てぃーだブログ › コーチング沖縄・メンタルサポート

講演

2008年06月12日 / コーチング

5月2日からスタートした、新しいビジネスの立ち上げに集中していたらあっという間に一ヶ月以上

たってしまいました。ツキや運は人が運んでくれると何かの本で読みましたが、この一ヶ月で新しい出会いが

たくさんあり、その中にたくさんのツキや運があるような気がします。


昨日、6月11日午前6時うるま市で行われた、経営者の朝の勉強会にて、沖縄コーチ協会神村代表

”私の人生を変えたコーチング”というテーマで約40分間講演を行いました。

コーチングとの出会い、ティーチングとコーチングの違い、いくつかのエピソードを交え、自信の人生の変化

を40分という短い時間のなかで表現されていました。

朝4時半に起きて行った甲斐があり、やはりコーチングとは、自分の本来持っている潜在意識や潜在能力

アクセスする近道であり、目標達成への近道ということを再認識しました。

神村代表を先頭に、皆仕事を持ちながら地元沖縄でのコーチングの普及に頑張っています。

沖縄コーチ協会をどうぞよろしくお願いします。


  

Posted by 真木 光生 at 17:48Comments(0)TrackBack(0)

依頼

2008年05月02日 / コーチング

4月30日に「アトリエさとわ」の幸枝さんから、沖縄コーチ協会へ仕事のオファーがありました。

代表の神村さんと3人で打ち合わせをし、正式にやらせてもらうことになりました。

ゴールデンウィーク明けに、PR活動をしていく予定の中での依頼、しかも沖縄コーチ協会で

受ける初の仕事が「さとわ」からの仕事ですので、とても感謝しています。

期待に応えられるよう、中身を充実させていきたいと思います。



パターン認識は力なり(ジェームススキナー氏)

新しいパターンの作り方

1.今のパターンを認識する

2.今のパターンを壊す

3.新しいパターンを作る

4.新しいパターンを定着させる

今の自分から変化するには、今のパターンを認識することがスタートです

「時は金なり」

「時は金でも買えません!」

さあ、いますぐ行動しましょう!!


  

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空手

2008年04月25日 / 成功

たしか、高校入試の日だったと思いますが昔、那覇高体育館の横にあった武道場で3年生の宮城先輩の練習を見て

「かっこいい!!高校生になったら空手部に入ろう!」と決めました。

進学高にあっての空手部で、小さい頃からプロレスやブルースりーが大好きな事もあり、バスケも自分の実力では

高校で通用しない事が分かっていたのですんなりと入部しました。

入部後に知ったことですが顧問の佐久本先生の下、県下でもかなりの強豪高ということを知り、最初は緊張しましたが

一年生は女子の先輩から基本と型を習い毎日練習に明け暮れていました。

中学のバスケの練習に比べるととてもらくちんで毎日が楽しくて全然勉強しませんでした。

細かい内容は後に書くとして、実質2年半頑張った結果

1.一年の秋の大会から二年生の団体戦にレギュラー抜擢され県大会、九州大会、全国大会
  出場するも実力を発揮できなかった。(県大会はいつも優勝)

2.二年の夏、先輩方引退と同時にキャプテンに選ばれる。

3.二年の秋の新人県大会、個人組み手優勝(九州大会ベスト8)団体組み手優勝、防具つき組み手個人3位、団体3位
  
4.三年の夏、防具つき組み手団体、九州大会優勝

5.三年の秋奈良国体出場、2回戦敗退

ざっとこんな感じです。

遠征で何回も本土に行っていたのが、後の旅行社、海外とつながるのですが自分で書いていても当時は凄かったんだなあ

と感心しています。

ただの自慢話ではなく、私が言いたいのは自身普通の高校生で当時身長171cm体重63kg学業はおちこぼれ、

スピードもパワーも中の上くらい、凄い奴は他にもたくさんいました。

私が成績を残せた理由

1.顧問の先生が後の空手型世界チャンピョン佐久本嗣男先生だったこと

2.先輩方が優しく、面白く、強かったこと

3.一年の時には大したことのなかった私が先輩方といることで勝ち方を覚えたこと

4.二年の夏に彼女が出来たこと

5.つらいバスケが、同級生と共に楽しい空手に代わったこと

6.二年の秋以降、負ける気がしなかったこと

つまり、すばらしいコーチ達が私の周りにいて常に次の目標のクリアの仕方を見せてもらい

それをキャプテンとして実行し部員をリードしていました。

日々やっていたことは入部の時から続けている基本練習のみで、それを頭の中で応用し身体で実行しているという単純なことです。

私のコーチングスタイルは中学時代のバスケと高校時代の空手が原点となっています。

最初は大したことの無かったことでも実力を付けて、実績を出すとそれなりの評価をもらう、それを繰り返していると

それなりの方々が周りに集まってきます。

それを、セルフコーチングに取り入れ成功の5要素で実行する、そんな感じです・・・・。



あれから25年経った現在、劉衛流空手4段(師範免許)ですが、10年近くまともにやっていなかったので

昨年の10月から息子と道場に通っています。(白帯スタートで今、黄色、息子は青帯)

今年、6,7,8月と立て続けに大会があるのでそれに向けて親子で楽しんでいます。


  

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再来

2008年04月19日 / 社会

「福岡より福きたる!しかも2回!!」

昔、大変お世話になった方が、3月に持ってきてくれたお土産を

熟成していたら、昨日、再来沖していただき更なるお土産を置いて

いってくれました。

そのお土産を活用してこれまで私のやりたかったことを仲間達と

やっていこうと、国際通りの居酒屋「いちまいる牧志本店」(高良レコード店向かい)

の2階で皆でたのしく飲めました。

うちな~と幕末のコラボな雰囲気を味わいながら、3月からの運の良さ

をしみじみありがたく受け取っていました。

  

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沖尚

2008年04月17日 / 社会

「怖れず、侮らず、気負わず・学校理念」

沖縄尚学高校、理事長の「第11回名城政次郎先生を囲む会」に先ほどまで出席していました。

私は、去年の8月に続き2回目の参加でしたが、「春の選抜高校野球全国制覇」後、初の会でしたので

とても楽しみにしていましたが、期待以上の内容に超満足することができました。

那覇市内のホテルにて、食事を取った後に理事長の講演があるのですが、沖尚創立時のエピソードや

甲子園優勝にまつわる裏話など話題盛りだくさんでした。

特に印象に残ったのが、「甲子園での目に見えない力、実力以上の力、運、つきの話や、沖縄の様々な

神様のサポート、それを信じる信仰心」やはり成功者は、スピリチュアルの部分を現場にバランスよく

取り入れていることが分かりました。

文武両道、人間育成、この理事長(本物のリーダー)と息子さんの副理事長がやっている間は、

多くの感動を発信していくことが良く伝わりました。

沖縄コーチ協会のメンバーも、沖尚のように多くの感動と感激をたくさんの方にお伝えできるよう

現場力と目に見えない力をバランスよく取り入れて行きたいと思います。

PS.今日の話を聞いて私は、那覇高卒ですが、息子には沖尚を進めようと思いました。  

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地球

2008年04月11日 / 家庭

妻の智子(さとこ)がブログを開設しました。

地球<ガイア>の恵みhttp://gaiagrace.ti-da.net/

夫の私が言うのもなんですが、歴史と経験からにじみ出る

母親として、妻として、セラピストとしての”本物感覚”は、

必要な方には大変喜んでいただけると思います。

妥協しない性格なので、今すぐにでも出来るアロマ・マッサージも

納得するまではと、私や姉妹を練習台に一生懸命やってます。

フラワーエッセンス&アロマ・マッサージ+智子スペシャルトークで

心も身体も癒されてください。

癒されたついでに、私のコーチングもよろしくおねがいします。


  

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山原

2008年04月08日 / 家庭

4月1日に「沖縄コーチ協会」を立ち上げたので、これから忙しくなると思い

日月は家族でやんばる一泊小旅行に出かけました。那覇から国道58号線を北上し名護で沖縄そばをたべさらに
 北上し屋我地島を抜けて古宇利島へ、息子はなまことお遊び。

さらに北上し辺土岬
 
辺土岬の後、近くの金剛石林山で約90分の山歩き、頂から辺土岬を望む。
息子はサルかも!



 



 



 



 

泊まりはJALプライベートホテルおくま、ではなくて予算がすくないので近くの
やんばるくいな荘、ディナーは別館の小屋、ブレックファーストも落ち着く離れで超豪華
一泊二食つき、大人二人子供一人、全部で9000円成り!! 超おすすめです、詳しくはHPをさがしてみてください。


   翌日は、比地大滝を見学、つり橋を渡ったり、滝の近くでリラックスしたり鳥が近寄ってきたり
水浴びしたり、イモリとあそんだり。





午後は
今帰仁城跡見学、むすこは殿様になった気分かな?

二日間、やんばるの大自然を満喫した妻と息子は大喜び。最近、低迷していた父さんの株価も、この二日間で

ストップ高!!


さあ、これから「大琉球王国復活プロジェクト」のはじまりだ~!!
  

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起源

2008年04月04日 / コーチング

「やってみせ、言って聞かせ、やらせてみせ、ほめてあげねば人は動かじ」

山本五十六・26,27代連合艦隊指令長官

コーチングの起源

「コーチ(Coach)」という言葉が登場したのは1500年代で「馬車」という意味があり

「大切な人をその人が望むところまで送り届ける」という意味が派生します。

スポーツの分野で使われるようになったのは1880年代、マネージメントの分野でコーチという言葉

が使われ始めたのは1950年代、1980年代になるとコーチングに関する出版物が登場、1992年後半

には、米国にてコーチを育成する機関が誕生しコーチの育成プログラムを提供するようになります。

1996年11月には非営利団体IFC国際コーチ連盟がコーチの質の維持を目的に設立されその活動は

世界中に広まっています。

日本では1997年に「コーチング」について調査・研究を開始し、1998年財団法人生涯学習開発財団の

後援を受けて「コーチ認定制度」を開始。1999年日本コーチ協会設立。

沖縄においては、関野直行氏の主宰するメンタルコーチ養成コースの卒業生を中心に、

2008年4月1日「NPO法人(申請中)沖縄コーチ協会」設立

沖縄における、コーチングの普及、コーチ養成、心豊かな人材育成等を目的に活動を開始しました。


私、個人的には「沖縄尚学高校の甲子園決勝進出」に見られるように沖縄県民の潜在能力

、ポテンシャルの高さをもっともっと引き出し各々の持つ才能、特に経済分野での才能を発揮して県外、海外からの

外貨を獲得できる経営者、リーダーを発掘、育成していきたいと思います。

その為に「やってみせ、言って聞かせ、やらせてみせ、ほめてあげる」コーチを実践していきます。

「沖縄コーチ協会」を、どうぞよろしくお願いします。

PS.国際通りの山形屋あとJALホテル1階にあるのはブランドショップのコーチです。  

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出航

2008年04月01日 / コーチング

本日4月1日「沖縄コーチ協会」正式に発足しました。
代表・神村佳宏氏
副代表・真木光生
理事・赤嶺充也氏
監事・村上弘氏
及び10名のコーチの参加により、NPO法人設立手続きに入りました。
課題は山積していますが、いろんな方の思いを乗せて出航した船を目的地までたどり着くよう、
皆で協力して舵取りしていきますのでどうぞよろしくお願いします  

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龍馬

2008年03月30日 / 成功

20歳の時、司馬遼太郎さんの著書「燃えよ剣」を読んで「新撰組・土方歳三」の生き方に感銘を受けました。

もっと、すごい奴がいる・・・友人にそう聞いて読み漁ったのが「坂本龍馬・龍馬がいく、お~い竜馬」等で、

それからこの2人は、私のメンターです。

一人は、自分のプライドを新撰組という組織に投影しその維持と規律を徹底的に守り抜いた志士。

目標達成の為には、手段を選ばず。

もう一人は、鎖国状態の幕末に自分から海外の情報を取りに行き、土佐も長州も薩摩も江戸も自分または、自分の国

の事しか考えていない時代に日本全体のこと、そしてグローバルな物の考え方をし「世界を相手に貿易をする」という

目標に向かって突っ走ったネゴシエーター。

2人共、若くしてこの世を去ったのですが、生まれ変わってどっかにいると思うので、会いたいな~!

幕末物を読むと40代になった今でも燃えてくるのですが、「琉球の志士」として残念なことが2点・・・・。

明治維新のメインは、薩摩と長州の協力で幕府を倒し新しい世の中になり、その中で龍馬や土方、西郷ドン、高杉晋作、など

多くのヒーローが誕生した事だと思います(役者がそろっていた)。

彼らは、本物の偉大なるリーダー達です。

しかし、皆若くしてこの世を去った。

そしてそのリーダーの周りにいた人たちが生き残り明治政府を作り、その子孫達が今の日本の政治を行っていることが1点。

もうひとつは当時、日本一豊かな国の薩摩は琉球を支配していたこと。

琉球の民の血や汗が明治維新の本質なのに、私の知る限りの歴史書には一切そのことはなく20歳の頃の私は、

「明治維新に名が出てこない琉球は情けない」

と思っていました。

しかし年を重ねるごとに、世の中のことや人間関係のことが分かるにつれ気づいたことがあります。

坂本龍馬が維新後やろうとしていたことを「琉球の我々の祖先は何百年も先にやっていた!!」

それに気づいたとき私の潜在意識が「自分もやってみたい!!」DNAが騒いでいるのです。

「世界を相手にビジネスをする。地球で遊ぶ、そんな仲間をたくさん作る」

自分が自分らしく生きるに一番楽しい選択です。

東京観光専門学校でプロの添乗員の先生から学んだ一言

「世界で活躍したかったら、ビジネスの場で政治と宗教とセックスの話はするな!!」私はそれを守りとおしています。

4月1日一切のしがらみなしで「沖縄コーチ協会」という舞台を用意します。

沖縄から世界に羽ばたく役者達が潜在能力をフルに発揮できるステージにすること、その為に個人のエゴは出さないこと、

ださせないこと。それが副代表としての私の役割です。

まだ見ぬ、眠れる琉球の志士たちの出現をおまちしております。

「沖縄コーチ協会」をどうぞよろしくお願いします。

  

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始動

2008年03月26日 / 成功

3月20日の春分の日は、結婚記念日と妻の仕事の本格スタートの日でした。

午前中、妻と息子の3人で事務所の清掃をし、お昼を食べた後、地元豊見城の拝所に行き土地の神様に

挨拶をしてきました。

家に帰る前、30年以上も小禄に住んでいながら小禄の拝所に行った事が無かった旨を妻に話すと、

探して行って見ようという事になり、心当たりのある森に向かって進むとそこが小禄の拝所で、なんとも

神秘的な場所で(きじむなーがいそうな場所)しかも自宅からすぐ近くの場所にあったので地元の神様にもご挨拶をし、息子とは

暖かくなったらカブトムシをとりに来ようと約束して自宅に帰りました。

夜は小禄の「だいこんの花」でおいしい料理をたらふく食べ、目標の一つのダイエット達成が遠のいたのを実感しながら

楽しい一日が終わりました。

その日を境に何かが切り替わったのか、いろんな事が始動し始めました。

特に「沖縄コーチ協会」設立に関しては、、神村さんとの連携と一緒にやっているメンバーとのコミュニケーションが

よく出来ているので、専門家からの助言を仰ぎながら予算編成と法的手続きが進み予定より早く達成できそうです。

今、正月に家族で作った「宝の地図」を良く見ると1.協会設立2.収入アップ3.プロジェクトの成功4.家族でディズニーランド

5.英検2級取得は、貼り付けてありますが「ダイエット」だけはやっていなかった事に気づきました。

しかも1~4は、7月中に達成できそうです。

英検取得のコーチの黒河内さんの言葉「早く、楽に、スムーズに!」なかなかいいフレーズです。

4月1日の「沖縄コーチ協会」設立後、楽しくてワクワクするような出来事が雪崩のようにやって来るような予感が

身体のセンターラインをビリビリと駆け抜けています。(上手く表現できませ~ん!)



  

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部活

2008年03月21日 / 社会

「みつおー、どうせ途中でやめるだろー!」

友人のその一言で「かち~ん!!」ときた私の目標が設定された瞬間でした。

「引退まで、絶対にやめない」

中学2年に上がったばかりの時、バスケット部の顧問の先生に誘われるかたちで、入部しました。

1年の時は身長を伸ばしたくてバレー部に入ったのですが、3年の先輩達の中体連1回戦ボロ負けを見て

すぐに退部し、 校外の公式野球チームに入りましたがそれも続かず次に何をしようか迷っている時でした。

バスケットボールには、あまり興味はなかったのですが「プロ野球選手」になりたいという夢の為に、身長を伸ばす

ことをいつも考えていたので「バスケなら背が伸びるかも」と思い入部を決断しました。

そして、クラスメイトの「やーすー」に話したら、言われた一言がとても辛い2年間の始まりでした。

バスケットボールは、ボールコントロールの技、コートを走り回る体力、5人で試合をする為チームワークが必要で

その中の1つでも欠けると試合には勝てません。

私は十数名いた部員の中で身長は、高い方でしたが(当時167cm)技と体力においては、皆と1年のブランクがあり

差が歴然としていたので、初めての練習の時、皆のレベルについていけるか心配になりました。

入部して、しばらく経ったある日他校と試合をすることになり、レギュラー5人の発表がありました。

顧問のしちや先生は、当時技術家庭と生徒指導の先生で当時の私からすると、とても怖い先生でしたがバスケ素人の先生が

よく勉強し、指導し我々をとても厳しく鍛えてくれました。

「まさとー、もりぼー、健ちゃん、けんいち」と順当にレギュラーが呼ばれさいごに「まきー」と呼ばれたときの私の中の第一声は

「やめてくれーーーー!!」でした。(バスケは、ナンバー4から始まるので、私はナンバー8でした)

しちや先生曰く、上手い奴は他にもいるが「身長のバランスで決めた」との事でしたので「試しにやってだめならすぐ他の奴に変えられる」

と分かっていたので、「早く誰か代わりにやってくれー」と思いながら試合に出ていました。

試合には大差で勝ったのですが、私個人はミスが多く連携プレーも全く出来ず試合中に怒鳴られてばかりいました。

「自分が足を引っ張っている!」

そう思った私はそれから消極的思考と消極的プレーで「早く誰か代わりにレギュラーになってくれー」と思いながら辛い毎日を過ごしました。

そういうエネルギーを毎日発しながら部活をやっているのでほぼ毎日しちや先生に怒られて、怒鳴られて試合中に殴られたり、灰皿を

投げられたり、スリッパで叩かれたりと一番びっくりしたのは、わたしと関係ないところで「けんいち」がミスした時に先生から出た

怒鳴り声が「まきー!!」だったのには、「完全にターゲットになってしまった」と思い毎日やめたくてしかたありませんでした。

練習が終わって家に帰る時、普通に歩いて15分の道のりを途中休憩をしながら1時間かけて帰ることもあるぐらい大変でした。

しかし、最初に設定した「何があっても絶対に最後まで続ける」という目標に向かって意地になっていました。

今になって思えば、しちや先生もいろんな生徒を見て私のことを「鍛えがいのある、そしてお前が上手くなってくれたらチームが強くなる」

と期待してくれていたのだと思いますが、中学生の私にはそんなことは、理解できずただ毎日が辛く楽しみは「試合の日(練習の日より楽だった

)、か風邪で学校を休んだ日、修学旅行で練習がなかった日」だけでした。

そんな私も約1年が過ぎた頃、ボールコントロールも少しは上手くなりチームも那覇地区で準優勝する程レベルが上がっていました。

しかし、素人先生の厳しい指導ですから練習の時は相変わらずいつも怒鳴られ、試合に負けると「走って帰れー!!」と那覇市内の他校から

何度も走って帰ることがありました。

3年生になり、怒られるのにも慣れ、厳しい練習を続けたお陰か、かなり体力も付き手抜きも覚え試合でもポイントゲッターになることも

しばしばありました。

最期の中体連では、那覇地区準優勝、沖縄県大会ベスト16に入るほどの強豪チームへと変貌していました。

レギュラーとして他の強豪チームと対戦し感じていたこと、実は我が鏡原中学校バスケ部には特別上手い選手がいた訳ではなく、体力的にも

まあまあのチーム、ただレギュラー5人のバランスがよく、他校チームが勝手にうちのチームを強いと思い込んでいたように思います。

最後まで、しちや先生に褒められた記憶はないのですがこの「2年間」を辞めずに耐え抜いた事がその後の私の人生に大きなプラスとなって

返ってきました。「逆境の中には、それと同等かそれ以上の利益の種子が眠っている」ナポレオンヒル。

中学卒業後、高校に入ってから我が鏡原中学校バスケ部同級生は一人もバスケ部には入らず(たぶん燃え尽き症候群と、個人のレベルが高校で

通用しないのを皆分かっていたかも)私も高校入学と同時に空手部に入りました。

それから十数年たったある日、「皆でバスケでもやろうぜ!」30代になった同級生達と仕事先の後輩でバスケチームを結成し毎週月曜日の

夜、小禄中学校でバスケをエンジョイしています。(たぶん10年目ぐらい)

あんなに辛かったバスケ部時代、今では、おじさんたちの飲み会での懐かしい思い出話のネタとなり、あんなに怖かったしちや先生には今では

感謝の気持ちでいっぱいです。

それまで、何をやっても三日坊主で「引退するまで絶対に辞めない」と目標を設定した後、中身はどうあれ達成したことで大きな自信となり

また更なる目標を設定しクリアしていく、そんな私が生まれて初めて明確な目標を立てた中学時代の話でした。

現在、我が母校の鏡原中学校バスケ部は県大会に優勝するほど強いチームになっているそうです。応援よろしくお願いします。






  

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営業

2008年03月18日 / コーチング

メンタルコーチ養成コース同期の

黒河内 祐子さんのワークショップのご案内です。

3月22日&23日・セールスコーチング

詳しくは、http://fclear.ti-da.net/の3月11日の記事を見てください。

黒河内さんは、コース中に「ジャンヌダルク」と呼ばれていた素敵な方で、

4月から仙台にて生活するので、沖縄ではしばらく開催されない貴重なワークショップとなります。

現在、私の「英検2級獲得」のコーチをお願いしており目標達成まで、4月からは仙台からの

遠隔コーチングとなります。やる気を引き出すのがとても上手なすばらしいコーチです。

セールスコーチング及び仙台からの電話コーチングに興味のある方は連絡してみてはいかがでしょうか。

  

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動物

2008年03月16日 / 家庭

土曜日は家族で沖縄こどもの国へいきました。

息子が保育園でともだちから「象見てきた」といわれ「自分も見たい」とのリクエストでした。

その前にランチで「亀そば」へ。

那覇から北むけ屋宜原のA&W手前左手に昨年できたお店ですが、コンビ二で見た本でお勧めそば屋ベスト5

に入っていました。沖縄そば屋さんにはめずらしく「鉄火ドンそばセット700円」リーズナブルな値段で味もおいしかったです。(ほかに肉野菜そば、高菜ごはん)

アメリカ軍基地にも近いのでアメリカ人の方もおいしそうに沖縄そばを食べていました。

ランチの後、沖縄こどもの国へ、年に数回訪れますが以前に比べかなり整備され北海道の旭山動物園にならっているような

印象をうけました。息子は生まれてはじめて見る象に大喜び、うさぎややぎにえさをあげたり、与那国うまに乗ったりとかなり楽

しんでいました。 



しかし、天気が良すぎて春だというのに夏の暑さに私と妻はへとへとになってしまいました。

クールダウンのため帰りは牧港のブルーシールでアイスクリームを食べました。

国道58号線を南下すると、新都心入り口のエッカホテルななめ前に「ぜんざいの富士家」が新しい建物を建てています。

社長は高校の同級生で個性豊なおもしろい人です。(夜のエンターテイメントは最高です)

アイデアマンなのでその場所でのいろんなエンターテイメントを期待しています。

那覇新都心に出かける際は立ち寄ってみてください。                                                                       

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協会

2008年03月15日 / コーチング

 「沖縄でコーチングの協会を作ろうと思っているんだ。」

去年の11月、久しぶりに会ったコーチ仲間で後輩のAさんに話をしてみました。

私達は、関野直行氏が主宰した「メンタルコーチ養成コース」の沖縄1期と2期の卒業生でもあります。

”日本でのコーチの養成コースは、1997年にコーチ21という会社が「コーチ・トレーニング・プログラム」

をスタートしたのが始まりですが、そこが1998年に、財団法人生涯学習開発財団の後援を受けて「コーチ認定制度」

を開始したので、そこの卒業生には「後ろ盾、お墨付き」みたいなものがあります。

「無いよりはあった方がいいよね!」

のノリで、2005年のコース中に受講生に協会設立の提案してみたのですが、当時は特に必要性も無かったので取り止めたことがありました。

当時はあまり知られていなかったコーチングも、あれから約3年が経ちここ沖縄でもいろんな所でいろんなコーチ養成コースが主宰され

たくさんのコーチが誕生しています。しかし受ける側からすると基準があいまいなので、よく分からないといった見方をされがちです。

沖縄には、ちゃんぷるー文化(混ぜ合わせる?)があり、「アメリカ世、やまと世、うちなー世」更に中国や東南アジアの様々な物が

この地でちゃんぷるーされた独特の文化があります。

コーチングに関しても、これまで県外からいろいろなものが入ってきていますので、ここ沖縄にいる人がうまくちゃんぷるー料理して、

一味変わった沖縄独特のコーチングを地元の人にも、本土の人にも更には海外の人及び「世界のうちなんちゅ」にまで伝えて行きたいと思っています。”


おおまかに、そんなことをAさんに話したら、彼から話が伝わり1ヶ月後の去年の12月メンタルコーチ養成コース2期卒の神村さんから電話を頂き

その件で会いたいとの事でした。早速12月21日、那覇市波の上のジェフでお互いのコーチングに対する熱き想い及び協会設立に関しての考え方を

語り合いました。

そして、誰の参加が無くても「2人だけでも協会を作りましょう」と約束し各々行動することにしました。

「マスターマインド・2人またはそれ以上の同じ目標を持った人たち」が形成された日でした。

その後の、神村さんの動きは早く「沖縄コーチプロジェクト」を2期のメンバーと立ち上げ、大阪の大先輩を呼んでのイベントの開催、

プロジェクトメンバーによるコーチング体験会の開催等、リーダーシップをいかんなく発揮していました。

私の方も負けじと同期のコース卒業生数名に協会設立の打診をしましたが、卒業後2年ほど間が空いたのと本気度を上手く伝えきれなかった事も

あり、私一人が「コーチプロジェクト」に乗っかる形で協会設立に向けて週一回行われているミーティングに参加しています。

そして3月13日(木)神村さんとの打ち合わせの中で2人の腹が決まりました。これからいろんな課題はありますが、

沖縄本島沖縄コーチ協会・設立決定よつば

3月2日の「自分力×他者力」の講演会の中で講師の藤野氏が話していた「時代の変化が早いのでそれに素早く対応する。」

そして、我らがティーチャー関野さんの「変動に惑わされず、自分力を発揮する。」

神村さんと私で沖縄コーチングの大きな渦を作って行きたいと思います。

沖縄コーチ協会を今後ともよろしくお願い致します。

  

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出会

2008年03月09日 / 家庭

人生の中には様々な出会いがありますが、私の中での一番の出会いは、1999年のことでした。

時は10月25日、宜野湾市コンベンションセンター近くにあった(現在北中城村)「アトリエさとわ」という癒しのお店

に行ったことによって私の人生は大きく変わることになりました。

当時の私は、コンビニを那覇市と浦添市に2店舗経営し、一年前に離婚し(子供はいなかった)、離婚と同時に始めた

ビジネスで失敗、貯金を使い果たし、それを挽回しようと始めたビジネスがスタートしたばかりの頃でした。

新しいビジネスのスタート時期でしたから、頭はポジティブで興奮していましたが、心と身体はこれまでのストレスで

疲れきっているときでした。

Sさんという、仕事の先輩から飯田史彦先生の「生きがいの創造」越智啓子先生の「命の子守唄」という本を紹介され

Sさんから「二人の著者の方が書いた本の中で紹介されている癒しの店が宜野湾市にあるから行ってみないか?

      怪しそうな店だけど普通のお姉さんが2人でやってやっていて経営が厳しそうだから俺、応援したいんだ!

      きっと気に入ると思うよ」といわれ本を読んで感動したあと、そのお店に行く約束をしました。

約束のその日、少し早く着いた私は一人で店の中に入りSさんの紹介で来た旨を店のお姉さんに伝え中に入りました。

心地よい音楽と、アロマのいい香り、面白そうなタイトルの横に怪しそうなタイトルの本、初めて入った癒しの店は当時の

私のインナーチャイルドが小躍りして喜ぶ程、新鮮で本当に求めていた場所でした。

じつは、同じ時期にわたしの姉から「友達のお姉さんがやっている面白いお店があるから行ってみたら?」と進められていた店で

私にとって「アトリエさとわ」に行くことは、偶然ではなく必然だったのです。

いまでは、沖縄のあちこちに癒しのお店がありますが、当時は少なく世間の怪しいという誤解もあってか特に男性から見ると

よく分からない、入りにくい、恥ずかしい等ありましたが、中身を知るとはまりまくってしまうほど幅広く、奥深い業界というのが

よく分かりいろんな方と出会うことができました。

コーチングとの出会いも始まりはここからだったんだなぁ・・と、思い出すたびに紹介してくれたSさんに感謝・感謝・感謝してます。

その時、初対面のお姉さんと3年後に結婚するとは、頭では思っていなかったのですが、潜在意識は分かっていたようで

それからは、常連客として足を運ぶようになりました・・・・・。

それも含めてSさんに足を向けては、眠れません、感謝・感謝・感謝。

その時の、お姉さんの妻の智子が昨年7月に「アトリエさとわ」を卒業し今年3月後半に沖縄県豊見城市で「地球の恵み(がいあのめぐみ)」

という、フラワーエッセンスの個人セッションスペースを始めることになりました。

私のコーチング沖縄・メンタルサポートと同じスペースとなりますが、お互いの領域を侵さず、各々やりたいことを

楽しくやりながら多くの方のお役に立てればと思います。

妻の智子共々どうぞよろしくお願いします。


  

Posted by 真木 光生 at 20:39Comments(2)TrackBack(0)

同期

2008年03月09日 / コーチング

コーチ仲間、仲村けいこさんのセミナーのご案内・おすすめです


HP・http://f-clear.com ブログ・http://fclear.ti-da.net/

月ちゃんこと、仲村けいこさんはメンタルコーチングコースの同期でコース中に

「コーチをしながら自分の店を持ちたい」

との目標を、卒業後に実行し次々と達成している方です。

セミナータイトルの

「マイライフプロデュース」を地で行っているので、

人生の転換機に何をすればいいのかの、きっかけにしてはどうでしょうか。
  

Posted by 真木 光生 at 07:23Comments(2)TrackBack(0)

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2008年03月06日 / コーチング

コーチング・セミナーのご案内です。
その名もビジネス力アップセミナー

日時:2008年3月16日(日)13:30~16:30
場所:沖縄県男女協同参画センター「てぃるる」2階 会議室3
    那覇市西3-11-1
    (TEL)              098-866-9090       
定員:20名
料金:3000円
申込方法 下記いずれかの方法でお申し込みください。
①TEL・FAX               098-866-3966       
              090-9658-1426       
③E-Mail http://info@heartfuloffice.com/
しかも、私とハートフルオフィス代表の神村佳宏コーチとの共演です。

神村コーチのプロフィール:ハートフルオフィス代表 コーチ&問題解決セラピスト

「メンタルコーチ養成コース沖縄第2期・認定コーチ FM21(スマイルエッセンス)パーソナリティー
2006年6月、15年間勤務した公務員を退職し、翌7月、那覇市久米に(ハートフルオフィス)を開設。
12月、関野直行メンタルコーチ養成コース修了。現在、プロコーチとして活動。メンタルコーチングを
主体とし、企業内ビジネスコーチングやコーチ養成セミナーを行う一方、セラピストとして、ヒプノセラピー、
エンジェルカードを用いたセラピスト向けセミナーも行っている。」
 
HPアドレス http://www.heartfuloffice.com/   ブログ http://heartfuloffice.ti-da.net/
 

15年間、公務員として務めながらご夫婦でセミナー、セラピー、カウンセリングを学びイベント開催等を経験、2006年コーチングのコース受講中にご自身の潜在意識の声を素直に受け入れ本当に歩みたい人生を歩むとの「大いなる決断」をし独立された方です。

沖縄のコーチの為の組織の必要性をかねてから感じていた二人ですが、昨年お会いし話し合ったところ、意気投合、協会設立の為に中心となって活躍している方です。

しかも、偶然が必然で私の高校の先輩に当たり、さらに私の幼馴染みの同級生のいとこに当たる方です(ソウルメイトみーつけた!)てな感じです。

その二人のビジネス力アップセミナーの内容は・・・・・当日のお楽しみ!!

主な内容:営業力は人間力  鍵を握るコミュニケーション   タイプ別コミュニケーション術   信頼 関係(ラポール)を築く

       クライアントを虜にする魔法の言葉   人から好かれるためのトレーニング方 


座学だけではなく、実習を通し体験から学ぶ楽しいセミナー内容となっていますので、気軽にご参加ください。
  

Posted by 真木 光生 at 13:15Comments(2)TrackBack(0)

理由

2008年03月02日 / 社会

私が、コーチという職業をライフワークに選んだのには、いくつかの理由がありますが、去年の夏の出来事が決定的でした。

友人からのメール「同級生のYが、亡くなりました。告別式の連絡です。詳しくは分かりませんが自殺のようです・・」

最近は、会っていなかったのですが、高校時代からの友人で、成人してからも定期的に会って酒を飲む仲間でした。

告別式の日の焼香の際、私の意識の中では悲しくて涙があふれ出ていました。

しかし、私の心の奥深いところでは「バカヤロウ!でもまたいつか、どこかで会おうな・・ソウルメイトよ!」とのメッセージを送っていました。

その日の夜、亡くなった友人を含めた数名で居酒屋で遅くまで送別会をし、一人一人彼と酒を酌み交わしました。

「何かあった時、ここにいるメンバーは、必ず誰かに相談しような!!」

その日、仲間たちと交わした約束でした。



自殺に関しての社説・琉球新報2007年8月27日からの抜粋

”国内の自殺者は9年連続で3万人を超えている。2006年度は3万2155人。南風原町の人口に匹敵する。

 戦争でもないのに大きな町が毎年消えている。沖縄県内でも自殺者は300人を超えている・・全国順位05年27位から06年13位に

 上昇、事態は深刻だ。・・・特に男性の自殺率が高く全国ワースト3にもなった。女性は全国最低で、「打たれ弱い沖縄男性」との厳しい

 指摘もある。自殺の要因は、健康問題と経済・生活問題が上位を占める。働き盛りの30代、40代に多い。・・・・自殺につながる絶望感、

 孤立無援感、、怒り、無力感、どん詰まりという心理的な狭窄(きょうさく)から、どう解き放つか。

 「債(しー)と病(やんめー)や隠すな」との格言が沖縄にはある。借金と病は隠すと悪化する。自殺の2大要因への処方箋は「相談」だ。

 町や村、家族が強いきずなで結ばれ、社会が個を「独り」にしない。そんなかつての沖縄では、自殺は少なかった。” 


 

かつて、私も何度か逆境にぶつかったことがありますが、一人では無理だと判断した時は、家族に、専門知識が必要な時はその道のプロに

 (弁護士や司法書士)に相談し事態を乗り切った事がありました。

 相談して欲しい・・特に同年代の男性の皆さん、プライド、意地、見栄、立場・・・そんな事は一時忘れて。

 私にその問題は解決できないかもしれませんが、解決できる人を紹介することはできます。

 世界中をあちこち見てきて、私が言えることは「沖縄は世界標準である」ということです。

 うちなータイムも酒好きも、心やさしき人々、プライドの高さもそれが沖縄の文化、世界標準なんだと私は思います。

 誇りを持ってこの島で、他人や、他の意見に惑わされず自分のペースでいきましょうよ。

 たくさんのコーチが沖縄に生まれてきています。

 本当の自分のペースを手にするまで、ペースメーカーとして自分に合ったコーチを活用することをお勧めします。
  

Posted by 真木 光生 at 02:15Comments(0)TrackBack(0)

料金

2008年02月28日 / コーチング料

コーチングの料金と申込方法

AかBをお選びしオーーナーへメールかmmcmitsu@ybb.ne.jpにメールください。
こちらから折り返し、詳しい内容をご説明させていただきます。

A・・・無料お試し、電話30分又は対面50分

    注・電話代金はクライアント様にてご負担ください
      対面は来所していただける方に限ります
      出張は沖縄県内のみです 

B・・・直接申し込み・以下のコースをお選びください

1、ベーシック  月4回 電話30分 20000円
               対面50分 24000円
               出張60分 40000円

2、ハーフ    月2回 電話30分 10000円
               対面50分 12000円
               出張60分 20000円

3、シングル   単1回 電話30分 5000円
               対面50分 6000円
               出張60分 10000円

4、スキル    コーチングのスキルを全10回で学べます

          A・・・個人 対面90分1回8000円 1~10回
                 出張90分1回12000円 1~10回

          B・・・グループ  2人以上10名まで、お一人一回A料金の半値となります


注・料金はクライアント様のセッション内容により異なる場合がございます。
  
  

Posted by 真木 光生 at 00:39Comments(0)TrackBack(0)